【コットンT】素材で選ぶ、夏のTシャツ
これからの季節に向けて、IKIJIでは様々な素材のTシャツをご紹介しています。 第2弾は、着心地にこだわったコットンTシャツ。シンプルなアイテムだからこそ、素材や編み、シルエットの違いが着心地に表れます。 <DCH Tシャツ> やわらかく立体感のあるコットン生地。空気を含んだような軽やかさ...
Read moreこれからの季節に向けて、IKIJIでは3週にわたりTシャツをご紹介していきます。 第1弾は、日本生まれの素材を活かした 和紙Tシャツ と、涼やかな風合いが魅力の リネンTシャツ。どちらも天然素材ならではの心地よさを持ちながら、それぞれ異なる表情を持つ一枚です。 <和紙Tシャツ> 和紙を原料...
Read more<第三回IKIIJ寄席> 落語の街・すみだを感じる、特別な一夜 第三回となる「IKIJI寄席」を、無事に開催いたしました。今回は、古今亭圓菊師匠をお招きし、IKIJIストアにて落語をご披露いただきました。 当日は多くのお客様にご来店いただき、普段とは少し違う、寄席空間となった店内で、「落語の...
Read more洋服にポケットが付いているのは今では当たり前ですが、中世までは殆どが付いておらず、近代になってからそれも男物の世界で、女物には未だに付いていないもが多いです。着物も未だにポケットは付いておりませんが、大事なものを入れる懐と袂があります。バッグを持つのも良いですが、やっぱり手ぶらのハンズフリー...
Read moreIKIJIの定番としてご好評いただいている「ウールTシャツ」。そのやわらかさとふくらみは、日本に数台しか現存しないヴィンテージの編み機によって生まれています。 この特別な編み機で、もしコットンを編んだらどうなるのか。そんな発想から、新たな素材開発が始まりました。 この編み機でゆっくりと編み上...
Read more「五月蠅」は、「さばえ」と読みますが、「五月蠅い」は、一般的には「うるさい」ですね。旧暦の五月頃にハエが騒がしく飛び回る様子に由来する言葉で、蚊も同じですが耳元でブンブンと飛び回る羽音は、耳障りでわずらわしく本当に不快です。つまり、あまり良い意味では使われませんが、しかし、他方良い意味でも使わ...
Read more文明はスピードを追い求めて進化してきましたが、私たちはあえて“ゆっくり”に立ち返ります。半世紀以上前の編機で丁寧に編まれた「樋口コットン」は、ふっくらと柔らかく、肌に優しい特別な一枚。何もしない贅沢な時間に寄り添う、IKIJIの究極のTシャツです。
Read more現在、私たちの身の回りにある人間が作った如何なるものも、人類が何千年もかけて改良や改善を繰り返して作り上げたものです。家や道具だけでなく、私たちが普段着ている衣類も同じですね。当初は腰に巻く程度のものから、マントの様な頭の部分をくりぬいた布、袖やポケットを付けたりして機能性を高め、そして前を...
Read moreミラノ・コルティナオリンピックが無事に閉幕しました。スポーツ競技の熱き戦いは、本当に感動ものでしたね。特にこの冬季の競技は前世紀には考えられない程の進化があり、雪上と氷上の戦いですが、そこにアクロバティックな空中戦が加わった様に感じます。人間の動きの極限まで回転するかを競う様になってきていま...
Read more今回のYouTubeは、ウールとコットンの接結生地を使った商品紹介動画。生地選びからこだわる、IKIJIらしさを感じられるアイテムです。4分程度の動画なので、ぜひご覧くださいませ。
Read more今回のYouTubeはフランス パリを拠点に活躍するレザーシューズブランドをIKIJIのパンツと合わせてご紹介。5分程度の動画なので、ぜひご覧くださいませ。
Read moreいつもIKIJI MAGAZINEをご覧いただきありがとうございます。今回は、先日初参加となったワールドクリーンアップデーの報告をいたします。IKIJI STOREがある墨田区緑一丁目をキレイにしました。 赤枠で囲われた部分が一丁目です。一周歩き回るだけでも1時間ほどかかりました。ゴミの少な...
Read moreお気に入りの服を洗って、乾いて着ようとしたら縮んで着られなくなった経験ありますよね。なったら、相当不快な思いをしますよね。殆どの場合一度縮んだ服は元には戻りません。しかし現在では今の多くの服は防縮加工と言って、通常の洗い方や干し方では縮まない様になっている生地もあります。おります。余程の強烈...
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